カテゴリー別アーカイブ: [小郡]説教

[小郡]「年間第2主日」前晩ミサ説教(2018.1.13.)動画

《年間第2主日前晩》小郡教会聖堂で19時30分から行われたミサの様子と説教[11分]を動画で観ることができます。

【第一朗読】少年サムエルはエリのもとで主に仕えていた。そのころ、主の言葉が臨むことは少なく、幻が示されることもまれであった。ある日、エリは自分の部屋で床に就いていた。彼は目がかすんできて、見えなくなっていた。まだ神のともし火は消えておらず、サムエルは神の箱が安置された主の神殿に寝ていた。主はサムエルを呼ばれた。サムエルは、「ここにいます」と答えて、エリのもとに走って行き、「お呼びになったので参りました」と言った。しかし、エリが、「わたしは呼んでいない。戻っておやすみ」と言ったので、サムエルは戻って寝た。エリは、少年を呼ばれたのは主であると悟り、サムエルに言った。「戻って寝なさい。もしまた呼びかけられたら、『主よ、お話しください。僕(しもべ)は聞いております』と言いなさい。」サムエルは戻って元の場所に寝た。主は来てそこに立たれ、これまでと同じように、サムエルを呼ばれた。「サムエルよ。」サムエルは答えた。「どうぞお話しください。僕(しもべ)は聞いております。」…。(サムエル記上3章)

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[小郡]「年間第2主日」ミサ説教(2018.1.14.)

《年間第2主日》小郡教会聖堂で8時30分から行われたミサのオミリア[20分]を聴くことができます。

[小郡]ここをクリックして聴くことができます。

【第一朗読】少年サムエルはエリのもとで主に仕えていた。そのころ、主の言葉が臨むことは少なく、幻が示されることもまれであった。ある日、エリは自分の部屋で床に就いていた。彼は目がかすんできて、見えなくなっていた。まだ神のともし火は消えておらず、サムエルは神の箱が安置された主の神殿に寝ていた。主はサムエルを呼ばれた。サムエルは、「ここにいます」と答えて、エリのもとに走って行き、「お呼びになったので参りました」と言った。しかし、エリが、「わたしは呼んでいない。戻っておやすみ」と言ったので、サムエルは戻って寝た。エリは、少年を呼ばれたのは主であると悟り、サムエルに言った。「戻って寝なさい。もしまた呼びかけられたら、『主よ、お話しください。僕(しもべ)は聞いております』と言いなさい。」サムエルは戻って元の場所に寝た。主は来てそこに立たれ、これまでと同じように、サムエルを呼ばれた。「サムエルよ。」サムエルは答えた。「どうぞお話しください。僕(しもべ)は聞いております。」…。(サムエル記上3章)

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[小郡]「年間第2主日」前晩ミサ説教(2018.1.13.)

《年間第2主日前晩》小郡教会聖堂で19時30分から行われたミサのオミリア[11分]を聴くことができます。

[小郡]ここをクリックして聴くことができます。

【第一朗読】少年サムエルはエリのもとで主に仕えていた。そのころ、主の言葉が臨むことは少なく、幻が示されることもまれであった。ある日、エリは自分の部屋で床に就いていた。彼は目がかすんできて、見えなくなっていた。まだ神のともし火は消えておらず、サムエルは神の箱が安置された主の神殿に寝ていた。主はサムエルを呼ばれた。サムエルは、「ここにいます」と答えて、エリのもとに走って行き、「お呼びになったので参りました」と言った。しかし、エリが、「わたしは呼んでいない。戻っておやすみ」と言ったので、サムエルは戻って寝た。エリは、少年を呼ばれたのは主であると悟り、サムエルに言った。「戻って寝なさい。もしまた呼びかけられたら、『主よ、お話しください。僕(しもべ)は聞いております』と言いなさい。」サムエルは戻って元の場所に寝た。主は来てそこに立たれ、これまでと同じように、サムエルを呼ばれた。「サムエルよ。」サムエルは答えた。「どうぞお話しください。僕(しもべ)は聞いております。」…。(サムエル記上3章)

 

 

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[小郡]「主の公現」ミサ説教(2018.1.7.)

小郡教会8時30分からの「主の公現」ミサ説教(15分)。

[小郡]ここをクリックして聴くことができます。

【集会祈願】すべての民の光である父よ、あなたはこの日、星の導きによって御ひとり子を諸国の民に示されました。信仰の光によって歩むわたしたちを、あなたの顔を仰ぎ見る日まで導いてください。聖霊の交わりの中で、あなたとともに世々に生き、支配しておられる御子、わたしたちの主イエス・キリストによって。アーメン。

【福音】…占星術の学者たちが王の言葉を聞いて出かけると、東方で見た星が先立って進み、ついに幼子のいる場所の上に止まった。学者たちはその星を見て喜びにあふれた。家に入ってみると、幼子は母マリアと共におられた。彼らはひれ伏して幼子を拝み、宝の箱を開けて、黄金、乳香、没薬を贈り物として献げた。ところが、「ヘロデのところへ帰るな」と夢でお告げがあったので、別の道を通って自分たちの国へ帰って行った。(マタイ福音書2章)

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。主日のミサに参加される方はぜひ「聖書と典礼」を持ち帰り、もう一度読み返すと、自分に響く言葉に触れることができるでしょう。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

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[小郡]「待降節第3主日」前晩ミサ説教(2017.12.16.)動画

小郡教会19時30分からの「待降節第3主日」前晩ミサ説教。

[小郡]ここをクリックして聴くことができます。

【第二朗読】[皆さん、]いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。これこそ、キリスト・イエスにおいて、神があなたがたに望んでおられることです。”霊”の火を消してはいけません。預言を軽んじてはいけません。すべてを吟味して、良いものを大事にしなさい。あらゆる悪いものから遠ざかりなさい。どうか、平和の神御自身が、あなたがたを全く聖なる者としてくださいますように。また、あなたがたの霊も魂も体も何一つ欠けたところのないものとして守り、わたしたちの主イエス・キリストの来られるとき、非のうちどころのないおのとしてくださいますように。あなたがたをお招きになった方は、真実で、必ずそのとおりにしてくださいます。(1テサロニケ5章)

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。主日のミサに参加される方はぜひ「聖書と典礼」を持ち帰り、もう一度読み返すと、自分に響く言葉に触れることができるでしょう。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

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[小郡]「王であるキリスト:年間最後第34主日」ミサ説教(2017.11.26.)

小郡教会8時30分からの「王であるキリスト:年間最後第34主日」ミサ説教[8分]。途中からの録音です

[小郡]ここをクリックして聴くことができます。

【集会祈願】全能永遠の神よ、御子キリストによって造られたすべてのものは、再び、王であるキリストのうちに集められ、完成されます。主のことばに希望をおき、主を待ち望むわたしたちが、世の終わりまで朽ちることのない愛に生きることができますように。聖霊の交わりの中で、あなたとともに世々に生き、支配しておられる御子、わたしたちの主イエス・キリストによって。アーメン。

【福音】[そのとき、イエスは弟子たちに言われた。]「人の子は、栄光に輝いて天使たちを皆従えて来るとき、その栄光の座に着く。そして、すべての国の民がその前に集められると、…『…はっきり言っておく。わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは、わたしにしてくれたことなのである。』…。」(マタイ25章)

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。主日のミサに参加される方はぜひ「聖書と典礼」を持ち帰り、もう一度読み返すと、自分に響く言葉に触れることができるでしょう。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

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[小郡]「王であるキリスト:年間最後第34主日」前晩ミサ説教(2017.11.25.)

小郡教会19時30分からの「王であるキリスト:年間最後第34主日」前晩ミサ説教[9分]。

[小郡]ここをクリックして聴くことができます。

【集会祈願】全能永遠の神よ、御子キリストによって造られたすべてのものは、再び、王であるキリストのうちに集められ、完成されます。主のことばに希望をおき、主を待ち望むわたしたちが、世の終わりまで朽ちることのない愛に生きることができますように。聖霊の交わりの中で、あなたとともに世々に生き、支配しておられる御子、わたしたちの主イエス・キリストによって。アーメン。

【福音】[そのとき、イエスは弟子たちに言われた。]「人の子は、栄光に輝いて天使たちを皆従えて来るとき、その栄光の座に着く。そして、すべての国の民がその前に集められると、…『…はっきり言っておく。わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは、わたしにしてくれたことなのである。』…。」(マタイ25章)

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。主日のミサに参加される方はぜひ「聖書と典礼」を持ち帰り、もう一度読み返すと、自分に響く言葉に触れることができるでしょう。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

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[小郡]「年間第33主日」前晩ミサ説教(2017.11.18.)

小郡教会19時30分からの「貧しい人のための世界祈願日:年間第33主日」前晩ミサ説教[8分]。

[小郡]ここをクリックして聴くことができます。

【集会祈願】あふれるほどの恵みを一人ひとりに注がれる神よ、日々の働きの場から、感謝の祭りに呼び集められたわたしたちを顧みてください。あなたのいつくしみのうちに憩い、与えられたいのちを豊かに生きる力が新たにされますように。聖霊の交わりの中で、あなたとともに世々に生き、支配しておられる御子、わたしたちの主イエス・キリストによって。アーメン。

【福音】[そのとき、イエスは弟子たちにこのたとえを語られた。]「天の国はまた次のようにたとえられる。ある人が旅行に出かけるとき、僕たちを呼んで、自分の財産を預けた。それぞれの力に応じて、一人には五タラントン、一人には二タラントン、もう一人には一タラントンを預けて旅に出かけた。…。」(マタイ25章)

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。主日のミサに参加される方はぜひ「聖書と典礼」を持ち帰り、もう一度読み返すと、自分に響く言葉に触れることができるでしょう。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

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[小郡]「年間第32主日」前晩ミサ説教(2017.11.11.)動画

小郡教会19時30分からの「年間第32主日前晩」ミサの様子と説教。

[小郡]ここをクリックして聴くことができます。

【集会祈願】全能の神よ、あなたは人類の歴史に働きかけ、すべてを完成に導いてくださいます。主が来られる日を待ち望んでここに集まるわたしたちの目を開き、今この時に必要なことを見極める知恵をお与えください。聖霊の交わりの中で、あなたとともに世々に生き、支配しておられる御子、わたしたちの主イエス・キリストによって。アーメン。

【第2朗読】兄弟たち、既に眠りについた人たちについては、希望を持たないほかの人々のように嘆き悲しまないために、ぜひ次のことを知っておいてほしい。イエスが死んで復活されたと、わたしたちは信じています。神は同じように、イエスを信じて眠りについた人たちをも、イエスと一緒に導き出してくださいます。…(1テサロニケ4章)

【福音】[そのとき、イエスは弟子たちにこのたとえを語られた。]「天の国は次のようにたとえられる。…だから、目を覚ましていなさい。あなたがたは、その日、その時を知らないのだから。」(マタイ25章)

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。主日のミサに参加される方はぜひ「聖書と典礼」を持ち帰り、もう一度読み返すと、自分に響く言葉に触れることができるでしょう。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

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[小郡]年間第32主日ミサ説教(2017.11.12.)

小郡教会8時30分からの「年間第32主日」ミサ説教[8分]。

[小郡]ここをクリックして聴くことができます。

【集会祈願】全能の神よ、あなたは人類の歴史に働きかけ、すべてを完成に導いてくださいます。主が来られる日を待ち望んでここに集まるわたしたちの目を開き、今この時に必要なことを見極める知恵をお与えください。聖霊の交わりの中で、あなたとともに世々に生き、支配しておられる御子、わたしたちの主イエス・キリストによって。アーメン。

【第2朗読】兄弟たち、既に眠りについた人たちについては、希望を持たないほかの人々のように嘆き悲しまないために、ぜひ次のことを知っておいてほしい。イエスが死んで復活されたと、わたしたちは信じています。神は同じように、イエスを信じて眠りについた人たちをも、イエスと一緒に導き出してくださいます。…(1テサロニケ4章)

【福音】[そのとき、イエスは弟子たちにこのたとえを語られた。]「天の国は次のようにたとえられる。…だから、目を覚ましていなさい。あなたがたは、その日、その時を知らないのだから。」(マタイ25章)

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。主日のミサに参加される方はぜひ「聖書と典礼」を持ち帰り、もう一度読み返すと、自分に響く言葉に触れることができるでしょう。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

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