[小郡]「主の晩さんの夕べのミサ」説教(2019.4.18.)

《主の晩さんの夕べのミサ》小郡教会聖堂で19時30分から行われたミサの説教[8分]を聴くことができます。

*本日の聖書の言葉をじっくり読んでいただきたい。

[小郡]ここをクリックして聴くことができます。

【福音】過越祭の前のことである。イエスは、この世から父のもとへ移る御自分の時が来たことを悟り、世にいる弟子たちを愛して、この上なく愛し抜かれた。夕食のときであった。既に悪魔は、イスカリオテのシモンの子ユダに、イエスを裏切る考えを抱かせていた。(ヨハネ13章節)

ローマ法王、靴にキス 南スーダンの和平願い

***ミサで読まれる聖書の言葉は「イエスのカリタス修道女会」のホームページを参照してください。主日のミサに参加される方はぜひ「聖書と典礼」を持ち帰り、もう一度読み返すと、自分に響く言葉に触れることができるでしょう。聖書をお持ちであれば、ご自分の聖書を開いて読むことをお勧めします。さらにできれば、新共同訳だけでなく、他の訳(本田哲郎訳、山浦玄嗣訳など)を参照すると内容がより深まると思います***

 

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